ローソンVSサークルK、おでん「もち巾着」戦争勃発!

ローソンVSサークルK

最近、めっきり涼しくなってきたが、そうすると目につくようになるのが、コンビニの「おでん」である。いまの時期は、冬本番を前に「70円均一」セールなどをやっているケースが多く、ついつい余計に買ってしまいがちだ。私がおでんの具で一番好きなのは、実は「もち巾着」である。お餅も油揚げも好きなのだから、双方が合わさった「もち巾着」のことが嫌いになるわけがないが、熱々に汁の染みた巾着を噛み切ると、中から出てくるお餅の、半分溶けたかのような、柔らかさと伸び・・・う〜ん、考えただけでも食べたくなってしまう。コンビニのおでんメニューには、大抵「もち巾着」はあるが、私がとくに好きなのは、ローソンの「もち巾着」である。最低でも一度に2つは購入してしまう。なぜか?ローソンの「もち巾着」は、他のコンビニのそれとは異なり、お餅の中に、鶏肉が練り込まれているからだ。柔らかなお餅に、小さく砕かれた鶏肉の肉感と歯ごたえが、非常に良いアクセントを醸し出しているのである。これに食べ慣れてしまうと、プレーンなお餅が入った、いわゆる普通の「もち巾着」では、自称「もち巾好き」の私には物足りなく感じてしまうのだ。だから昨シーズンまで、私が購入するコンビニおでんは「ローソン」さんの一人勝ちだった。 ところがである!このコンビニ「もち巾着」業界に、いま変革の時が訪れている。なんと今シーズンから、サークルKサンクスのおでんメニューの「もち巾着」も、鶏肉入りに代わったのだ。これで競争は激化した。肉入り「もち巾着」という、圧倒的なアドバンテージが皆無となったいま、おでん購入の際には、それ以外の具材で、ローソンか?サークルKか?を選ばなくてはならないのだ。がんもか、はんぺんか、それとも基本的なつゆの味か・・・神はなんとも罪作りだ。 結局、現在の私は、まずは近場のローソンに赴き、おでんコーナーを観察。もしもそこに「もち巾着」が浮いていない場合は、ちょっと先のサークルKまで足を運ぶという、2段構えの展開を見せている。



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